忍者ブログ

keiism

2008年2月13日開始
03 2026/04 1 2 3 45 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 1819 20 21 22 23 24 2526 27 28 29 30 05
[09/08 けいパパ]
[08/28 もも☆]
[01/21 ファンシー 光田]
[01/20 おのパパ]
[01/16 じっちゃん]

04/02/14:11
[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

06/26/23:22
シビラ

今日久々?に新規のカマキリが仲間入りしました~。
sibylla pretiosaです。日本名はあるのかな?まだ
調べてないんですけど感じがもうブリードが出来なく
なってしまったユニコーンに似てます。
頭にもちゃんとツノがありますよ~。
とっても華奢な体つきでかわいいです。
茶色のボディーに黄緑の羽でなんとも魅力的な
カマキリです。
もうおそらくブリードが出来ると思うので今から
楽しみで仕方ないっすね。
PR

06/25/23:41
個別飼育開始

コモンの幼体をやっと個別飼育に切り替えました。
これも先日お聞きした話なんだけど多頭飼育をすると
かなりの確立で♀に偏るそうです。
何でかって言うと♀が♂を捕食するみたいです。
幼体の内から♀の方が強いみたいですね。
でもこの作業がかなり大変。
まだ小さい幼体が分けてる最中に逃げる逃げる・・・
なんとか脱走兵を出さずには済んだけどこの先
まだコモンは孵化してくるし、もしヒシムネも孵化してきたら
プリンカップの量が恐ろしい事になりそうで餌の交換も
クワカブ以上に時間が掛かりそうです。
今度届くカマキリは成体を購入したので暫くしたら
これもブリードしたら・・・それを考えるのは産んでからに
しょう。

06/24/22:47
スペシャリスト

どの世界にも精通した方っていうのはいるもんで
おいらも最近カマキリを始めた訳だけど既にこの道で
20年近くという方もいるようです。
今回またビダでカマキリを落としたんですけど
その出品者の方がそうなんですけど知識も
半端じゃないです。
ただおいらが知らなかっただけなんだけどカマキリって
そんなに前から外国産って入ってたんですね。
(20年前から外国産を飼育されていたのかは定かでは
ありませんが・・・)
マイナーな事であっても必ず先駆者と言われる方が
いるんだと今更ながら感心してしまいました。
ここでもお世話になってるクワハンさんもそうですが
カマキリ道の先輩方にこれからもっといろいろ教わりつつ
カマキリにとってもいい環境を整えていければな~って
思ってます。

もちろんクワカブにもいい環境は今まで以上にしていきたいと
思ってますけどね(^^v

06/23/23:47
アンテ

なんとかアンテが産んでくれましたね~。
ここ久しくアンテが不調だったんだけどこのアンテは
なんとしても産ませたかったんですよ。
でもこのアンテ全部材産みだったんですけど
マットがやっぱり気に入らないのかな?
他のアンテもやっぱり産んで欲しいから
マットを変えてみる価値はありそうな気が
してきたな~。
別に幼虫を飼育するには何にも問題は
無いんマットなんだけど産んでくれなきゃ幼虫も育て
られない訳でその為には遂に決断を下さなきゃならなく
なってきましたね。まぁ、そんな大層な事でもないん
だろうけどね(^^;
さぁ、マット探してみよっと。

06/21/23:31
結構ズレル・・・

ハナカマキリが徐々に羽化してきたよ~。
今の所♂2匹羽化です。
♀は♂より脱皮が1~2回程多いのでまだ
幼体なんですけどね。
ってことは確実に羽化ずれしちゃうんですね。
おいらの見た感じ♀で次に羽化しそうなのは
先日終令と思われる大きさになった子が1匹、
後の子は恐らくあともう一回は脱皮しなきゃ
成虫にはならないと思われる子が4匹います。
知識は入れておいたんだけど何処までのものか
さっぱりだったんで実践していなかった♂♀別の
温度管理。
♂と♀の体格差があるカマキリには確実に
実践しなきゃダメみたいですね。
<<< PREV     NEXT >>>
侍 SAMURAI FACTRY : 忍者ブログ : [PR]

TEMPLATE : "SOUTH HOLIDAY" CREATED BY CLOCKWORK LIFE
COPYRIGHT © kei ALL RIGHTS RESERVED.